部屋探しの時期にかなり後悔

私の部屋探しの時期は、3月上旬です。そのきっかけとなった出来事は、大学受験で進路が決定し、県外に移動する事になった為です。

部屋探しの時期はやや遅く、大学が県外で遠かったから、主にインターネットで見つつ、気になる物件を何個か絞って見学しに行った。

周りの受験の時に、親がどういうマンションが良いか、ある程度目をつけておき、入金まで済ませている人も多かった為、距離や家賃の面など、条件に当てはまる物件が無いように感じちゃった。

そんな事情もあり、部屋探しの時期が少し遅かったのも重なり、もっと早く行動してればと、結構後悔してます。

生協がある所だった為、そこから選ぶ人も入学後に出来た友達の中に居た。引越しはなんとか平日に合わせ、安く済ませる事が出来たからラッキー。

家電や家具は、現地の家電量販店やホームセンターで調達し、直接持ってきてもらえるので、量を少しでも減らせて、引越し金額を抑えられた。

ここだけ、部屋探しの時期が遅くても特をした部分だね。

やる気無さにガッカリだ

当て逃げされて、心にもやもやはあったものの、どうしても急ぎの用事があったため、電話したのは1時間半後だった。

私の中では車の4桁ナンバーと車種と色を覚えていたので、確実に犯人はしょっぴかれると確信していた。が、電話の向こうで放たれた警官の言葉に驚いた。

「ぶつけられた直後なら、巡回中のパトカーが見つけることが出来たかもしれないが、ここまで時間が経ってしまっては・・・。ナンバーも札幌○○○から、すべて覚えていないと、特定するのは難しいと思います。」

冷静に「分かりました。」と返答した私だが、内心ここまで分かってんのにマジ捜索しねぇのかよ。とブチ切れそうだった。

こういった件に詳しい知人にこの件を相談すると、人が死んだわけじゃないから警察はそこまで本気で捜索はしないよ。との事だった。

ふざけんなや。やっぱりカタチだけだな。